正反対の2人

メイソン アルマーニを着た悪魔 1巻
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英国屈指の権力者であるメイソン・キャンベルは、人を魅了するセクシーな見た目ではあるが冷徹で、無愛想。病気の父親への治療費を稼ぐために、より良い収入を得られる仕事を求めていた女性ローレン・ハートは運良く彼のアシスタントになった。しかし、常に彼の暴君っぷりに疲れ果てていた。しかしメイソンはローレン以外には目もくれず、彼女に断れない申し出をする。
対象年齢:18歳以上

Hated By My Mate 私の大事な人は私が嫌い 7巻
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この巻は「Hated By My Mate 私の大事な人は私が嫌い 6巻」からの続きです。

メイソン アルマーニを着た悪魔 2巻
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メイソンの夢を見てしまうほど彼のセクシーな魅力に惹かれていくローレン。試用期間を順調にこなしていたある日、高級レストランでの商談に来るように言われる。父親のお見舞いがあったがやむを得ずメイソンの指示に従い、高級レストランに合う格好をして当日を迎える。しかし彼がお願いしたかったのは自分の犬の散歩で、一気に気が抜けてしまう。

メイソン アルマーニを着た悪魔 8巻
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メイソンとチャリティイベントに出席することになったローレン。夫婦の振りをしてはいるものの、会場の来場者とせわしなく次々と話をしているメイソンはローレンをほったらかしにし、ローレンはその扱いにイライラしていた。そんなとき事情を知る弁護士・マックスが現れ、安心して談笑をしていた。マックスから2人がお似合いだと言われたり、つい目で彼を追っていることに、自分がメイソンのことを好きになってきていることを感じ始める。ようやくメイソンが来てくれてダンスに誘われ、終わったあとにドレスを汚してしまったローレンをメイソンはトイレへ連れて行こうとする。トイレに入るため手を離そうとするとなぜか離そうとしないメイソン。そして2人はお互いの思いを感じとり…
対象年齢:18歳以上

メイソン アルマーニを着た悪魔 3巻
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ローレンはメイソンとの危険な駆け引きに巻き込まれる。瀕死の父の命を救う代わりに彼と偽装結婚をするというものだ。現実と契約の境界線が曖昧になるにつれ、ローレンは自分の心を守ろうとしながら、メイソンの危険な魅力に抗うことが出来なくなる。彼女はメイソン・キャンベル夫人になり秘密を守り自分を貫けるのか。

ギデオン 人狼のハーフですがライカンと運命の恋人です 4巻
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この巻は「ギデオン 人狼のハーフですがライカンと運命の恋人です 3巻」からの続きです。

メイソン アルマーニを着た悪魔 4巻
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この巻は「メイソン アルマーニを着た悪魔 3巻」からの続きです。

パリの危険な恋 ―目覚めた狼は止まらない― 3巻
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ベルは、オオカミと化したグレイソンの言う通りにベッドで行動する。翌朝、自分を優しく包んでくれていたのは人間に戻ったグレイソンだった。そこで彼は自分が人狼であることを認める。そしてベルに伝える―「君は俺の伴侶だ。俺たちは、一緒になる運命なんだ」

メイソン アルマーニを着た悪魔 5巻
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この巻は「メイソン アルマーニを着た悪魔 4巻」からの続きです。

ギデオン 人狼のハーフですがライカンと運命の恋人です 3巻
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コフィとの交配式から逃れるために、夜の町を一人歩いていたレイラはオオカミ男に襲われかけるが、ギデオンが助けに来てくれる。献身的にレイラを落ち着けるギデオンは改めて彼女に自分の思いを伝える。ギデオンに優しく包まれ一晩を過ごした翌日、キャンパスにいたレイラをある人物が訪ねてくる。それは、ヘレン。ギデオンの恋人だった。

メイソン アルマーニを着た悪魔 6巻
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この巻は「メイソン アルマーニを着た悪魔 5巻」からの続きです。

Hated By My Mate 私の大事な人は私が嫌い 4巻
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この巻は「Hated By My Mate 私の大事な人は私が嫌い 3巻」からの続きです。

パリの危険な恋 ―目覚めた狼は止まらない― 1巻
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クリスマスの前日に母に会いにパリへ向かう飛行機に乗ったベル。乗り気ではなかった彼女の隣の席には自分の身体をジロジロ見てくる気味の悪い男性。はあ…最悪。頭上の荷物棚に入れよう自分の荷物を持ち上げ悪戦苦闘していると、突然腰に手が回され、シャツがめくれお腹の素肌に手が触れるのを感じた。
いや!隣の席の男だと思い振り向くと、そこにいたのは隣の席の男ではなく、息をのむほど美しい男性だった。隣の席の男と席を替わった彼は私の名前を聞いて言った―。「ベル。俺のベル」
対象年齢:18歳以上

ぽっちゃりキーリー 恋のサバイバル 1巻
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母の都合でジェンキンス高校に転校してきたばかりの高校3年生の女の子。ぽっちゃりした体型がコンプレックスで、新しい高校でもいじられてしまうのではとビクビクしていた。けれどいとこのアディソンを始め、同級生はとても優しかった―ただ1人を除いて。アメフト部のジェームズは、授業に遅れて来るし先生にも反抗的。教室でたまたまキーリーの隣に座ったジェームズは、ペンを持っているのになぜかペンを貸してと彼女に言ってくる。自分をからかっているのかと警戒したキーリーは少しキツめに断るとジェームズは睨みつけ、『その体からはみ出すほどの脂肪を持ってる割には態度がデカいな』とひどい言葉を言ってくる。それ以来やたら彼女にキツイ言葉を投げてくるジェームズ。最悪な彼のいじめにキーリーは耐えられるのか、そしてジェームズはなぜそんな執拗に絡んでくるのか?
対象年齢:18歳以上

パリの危険な恋 ―目覚めた狼は止まらない― 2巻
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ホテルの一室で目を覚ましたベルは、自分の安否を心配しているであろう母のことを思い、飛行機で運命的に出会った男性グレイソンからの逃亡を考えていた。窓から外に出て非常階段から逃げようとしたとき、グレイソンではない男に捕まえられる。カイルというその男は、なぜかベルのことをルナと呼んでくる―。









































